Spark ARで限定公開設定が可能に!

2021.06.29


Spark AR のコンテンツを「限定公開設定」できるようになりました。

これにより、例えばプロモーションしたい製品の限定パッケージにARを活用したり、キャンペーンサイトにサイト限定ARを仕掛けるなど、限定的なキャンペーンでもお使いいただけるようになります。

<活用例>
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例1:
限定リンクをQRコードとして印刷し、プロモーションに活用。
・パッケージ限定
・店頭限定
・地域限定

例2:
LPに限定リンクのバナーを設置し、そこからのみアクセスできる限定エフェクトとしてプロモーションに活用。
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なお、限定公開エフェクトは、ストーリーズへの共有はできません。
また、一般公開申請済みのエフェクトを途中で「限定公開」に変更できないようなので、その場合は、別エフェクトとして新たに申請する必要がありそうです。

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ARを使用するメリット
  • 化粧品の疑似体験ができる
  • 移動が困難な大きい家電などのサイズをARで可視化できる
  • 商品の魅力をより詳細に伝えることが可能
  • オンラインからオフライン、オフラインからオンラインに誘導が可能(O2O)
  • 商品にデジタルの付加価値をつけられる
  • デジタルと親和性の高いアーティストなどのプロモーションに有効