【ARAPPLI】3DCG人物スキャン GLIM SPANKY AR 

2016.01.29
報道関係各位
2016年1月29日
アララ株式会社

GLIM SPANKY ミニアルバム「ワイルド・サイドを行け」
アルバムプロモーションにARAPPLI(アラプリ)が採用
3DCGスキャンした亀本寛貴さん(ギター)があなたのスマホに現れる!

 AR技術をベースにスマートフォン事業を手掛けるアララ株式会社(レピカグループ、本社:東京都港区、代表取締役社長:岩井陽介 以下、アララ)は、ユニバーサルミュージック合同会社 (本社:東京都港区、社長兼最高経営責任者:藤倉尚 以下、ユニバーサルミュージック)の邦楽レーベルVirgin Musicより2016年1月27日(水)に発売されたGLIMSPANKYのニュー・アルバム「ワイルド・サイドを行け」のプロモーションにおいて、アララの提供するスマートフォン向けARプラットフォームアプリ「ARAPPLI(アラプリ)」が採用されたことを発表いたします。

iTunes総合アルバムチャートで初のベスト10入りを果たすなど人気を博すGLIM SPANKYは、1月27日に「トランスフォーマーフェス」のテーマソング「BOYS&GIRLS」を収録したミニアルバム「ワイルド・サイドを行け」を発売。この発売を記念して、「トランスフォーマー」シリーズを敬愛するGLIM SPANKYのGuitar担当である亀本寛貴氏とキャラクター「コンボイ」のコラボを楽しめるオリジナルARがCDジャケットに採用されています。

  

ARアプリ「ARAPPLI」(無料)http://www.arappli.com/dl/arara/をダウンロードし、スマートフォンカメラでCDジャケットにかざすと…「BOYS&GIRLS」のイントロをバックにコンボイと3DCGスキャンをした亀本さんがジャケットの上に登場します。CDジャケットとスマートフォンを手にすれば、色々な場所で撮影をお楽しみいただけます。

【ARコンテンツの楽しみ方】
①「App Store」「Google Play」から無料アプリ「ARAPPLI(アラプリ)」をダウンロード
②「ARAPPLI」を起動し、CDジャケットにスマホをかざします
③ スキャンが成功すると、コンボイと3DCGの亀本さんが登場!

■「ARAPPLI」について
ARプラットフォームアプリ「ARAPPLI」は、アップデートにより画像認識性能を強化。初めてARに触れるエンドユーザーにも優しい、シンプルなUI、分かりやすい操作性で、企業のキャンペーンを支援します。豊富なAR機能でさまざまなタイプのキャンペーンに対応可能です。

【価格】     :無料
【対応機種】 :iOS端末(iOS7以上)、Android端末(Android4.0以上)※タブレット未対応
【App Store】 : https://itunes.apple.com/jp/app/arappli-ar-kuo-zhang-xian/id408164307?mt=8
【Google Play】:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.arara.arappli&hl=ja
【公式サイト】 :http://www.arappli.com/
  
<参考資料>
2nd Mini AL『ワイルド・サイドを行け』
1.27(水) 発売
初回限定盤:CD+DVD TYCT-69097 \2,500+税
≪CD≫
1.ワイルド・サイドを行け(テレビ東京系「ゴッドタン」2月期エンディングテーマ)
2.NEXT ONE (ブラインドサッカー日本代表公式ソング)
3.BOYS & GIRLS (トランスフォーマーフェステーマソング)
4.太陽を目指せ(テレビ東京系「ポンコツ&さまぁ〜ず」エンディングテーマ)
5.夜明けのフォーク≪DVD≫
SUNRISE JOURNEY TOUR 2015(2015.10.17 赤坂BLITZ)
1. サンライズジャーニー
2. 焦燥
3. MIDNIGHT CIRCUS
4. ダミーロックとブルース
5. 褒めろよ
6. WONDER ALONE
7. リアル鬼ごっこ
8. NEXT ONE
9. 大人になったら
10. さよなら僕の町

通常盤:CD TYCT-60077 \1,500+税
※初回限定盤と同内容

【オフィシャルサイト】
http://www.glimspanky.com/

PREV

BACK

NEXT

多数の実績を基に
お客様のご要望に合わせた
最適なソリューションを提案します

ARを使うメリット
  • ●化粧品の疑似体験ができる
  • ●移動が困難な大きい家電などのサイズをARで可視化できる
  • ●商品の魅力をより詳細に伝えることが可能
  • ●オンラインからオフライン、オフラインからオンラインに誘導が可能(O2O)
  • ●商品にデジタルの付加価値をつけられる
  • ●デジタルと親和性の高いアーティストなどのプロモーションに有効